イエスタデイをうたって

イエスタデイをうたって(アニメ)6話のネタバレ感想と7話の考察!チカと陸生の関係に榀子と晴と浪は、、

イエスタデイをうたって(アニメ)6話のあらすじからネタバレ感想!チカの存在が晴と榀子の心をざわつかせる!


チカの登場で、急に陸生の周りが色めき立ったようで驚きもありドキドキです。

チカがどこか謎めいていて魅力的でした。榀子は、やっぱり陸生が気になるんですよね。

昔の思いを無理に忘れるのではなく、大事に心にしまうことができればいいのに。ゆっくりでも前を向いてほしいです。

晴が陸生に自分の感情をぶつけて、いつもながら彼女らしいけどその心の内を思うと悲しいですね。あんなにも真っすぐ、陸生だけを見ているのが切ないです。

チカと陸生はどうなるのかと思いましたが、あっさりチカが去ったのがちょっと拍子抜けのような気にも。

彼女には、優しさと生きていく上でのたくましさも感じました。結局、チカが一番大人だったということでしょうか。

イエスタデイをうたって(アニメ)7話の考察・展開予想!陸生の新しいバイト先と晴の切ない恋心は


陸生は、勧められた新しいバイト先で何か夢中になれるものを見つけられるきっかけを掴むのかも。

現状が大きく変わり始めるような一歩を踏み出せればいいですね。

榀子は、陸生のことが心を占めるようになり、戸惑いを隠せなくなりそうです。


とにかく真面目だから、どうして良いのか考えすぎて、その思いを持て余してしまうのではないでしょうか。

晴は浪と顔を合わせる機会が増えるのでは。ふたりは後に結構気の合う仲になると思うんですよね。