神之塔

神之塔【アニメ】10話のネタバレ感想と11話の考察!=悲しみの先に=夜の決意!

夜は塔に登る試験を今後は受けないと思っていたクンですが、夜はラヘルのいために塔へ登り続けることを決意します。そして、夜は負傷し失格になったラヘルの復活をかけて直接管理人の試験を受ける事になります。

神之塔【アニメ】10話のあらすじからネタバレ感想まで暴露!


クンは夜に最終試験まで残ってもらいたいと考えていました。そこにカレンがやって来てホーが嫉妬深さ故に何かを起こすとクンに伝えます。そこで、クンは自分が試験を受けた時にクォントを助け、ホーから目を話すなとクォントに助言したのでした。


ラークはクンの部屋を訪ねて来ます。クンは、夜は塔を登らないだろうと考えていると、夜がクンを訪ねて来ます。夜はラヘルを塔へ登らせるために自分も登るので協力してほしいと言い、クンとラークは承諾します。

そして、ホーの葬儀を皆でします。ラヘルもそこに参加します。そしてラヘルは夜を捨てたので自分のことも捨てていいと言いますが、夜はラヘルの代わりはいないと言います。


最終審査でラヘルは負傷により失格となります。しかし、クンの発言により非選別者の夜が直接管理人の試験を受かれば、ラヘルも参加できるという条件を出します。そして、皆協力することを誓います。

神之塔【アニメ】10話のみんなの感想と考察!


夜が最終試験に残れるようにクンが色々と手を回していたようでした。しかしレロ・ローと話をしていた時にクンは手紙を書いたのは自分ではないと言っていましたが、なぜそう言ったのでしょうか?レロ・ローに総試験監督ユハンに疑いの目を向けさせようとしているのでしょうか?

そして、クンに助言をしてくれた、アレンですがなぜクンにホーが危険人物になるということを教えてくれたのでしょうか?ただの親切心からとは思えないので疑問が残りました。


そして、総試験監督ユハンはユガの正体を見破ってザハード王室直属警備隊NO.67レンと言っていました。ザハード王室直属警備隊とは一体なんなのでしょうか?そして、ユガは緑の四月と黒の三月を回収し、アナクを抹殺すると言っていましたが、夜とアナクに魔の手は及ぶのでしょうか?

また、総試験監督はユガに協力すると言っていましたがこれは一体どういう意味なのでしょうか?自ら手を下すという意味なのでしょうか?そして、アナクは無事に皆と一緒に塔を登ることができるのでしょうか?今後も総試験監督ユハンがユガにどう言った形で手助けをしていくのか、目が離せませんね!

神之塔【アニメ】11話の展開や結末予想(考察)


次回は夜が直接管理人の試験を受けるようです。夜は神の水も操れるようになっているので無事に試験を突破すると予想しています。